長野県南信工科短期大学校 | 新しい学び、高まる自分

在学生・卒業生の声

在学生・卒業生の声

  
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安心できる未来へ「7つの魅力」と在学生の声
(普通科、商業科や農業科などの高校出身の在学生の声)
(工業高校出身の在学生の声)
 
機械システム学科(機械・生産技術科)
1.この地が活躍の場(1人5社以上の求人)
就職もたくさんの企業から求人が来ていて安心です。
製造業への就職がしやすいです。
就職率100%なので安心です。
就職にも強くて本当に助かりました。
地元の就職に強い点が進学してよかったと思える点です。
就職の面倒をよく見てくれます。
地元の就職に強いと思いました。南信だけでなく、中信地区でも無事に就職できたので安心できました。
 
2.県立の学校(授業料が安い)
 
3.自分らしく学ぶ(少人数教育)
他の大学に比べて少人数なので勉強に集中して取り組めます。
ものづくりの基礎から深い知識まで教えてもらえるので、将来的にも役に立ちます。
総合課題で、チームで協力してモノづくりをする、楽しさや任さられたことにやりがいを感じたりと、働くうえで大切なことを体験できます。
興味のあることを追求できる点が、進学してよかったと思える部分です。
様々な専門的な勉強をしていく中で自分が将来やりたいことを見つけることができました。
はじめて機械の分野にふれて、最初は、不安でしたが、一からしっかり教えてくれたのでとても良かったです。
先生方も分からないことがあればすぐに返答してくれ、すぐに環境に慣れることができました。
私のように、一度社会人になった後に、知識が足らなくて困ってしまったら、ここへ進学して学び直すことを考えても良いと思います。
社会に出てから十分役立つ部分を幅広く勉強ができる点が強みになると感じました。
短大なので2年間をしっかり学ぶ事ができ、4年制の大学でもやらないような、より就職先で使える事を身につけることができるので、おすすめです。
機械や材料のことをより深く学べます。
どんな勉強に対しても、詳しく丁寧に教えてくれます。
1年次の「総合課題」では自分の意見がそのまま形になることが多かったので、ものづくりとしてのやりがいや楽しさを学ぶ良い授業だと思いました。
 
4.充実した実習設備(最先端設備で実践力強化)
普通科高校からの進学で工業の知識がなくても、実習の時間が多く、1人1台機械を使い加工等の実習ができるため、知識や技術がしっかり身につくと思います。
ものづくりに関して実習などを通じて深く学ぶことができます。
様々な実習設備がそろっているため様々な加工にふれることができて楽しいです。
実習では設備が整っているため、様々な機械に触れて充実した学習ができます。
様々な機械が扱えることが面白かったです。
最新の機械設備が整っています。
NC旋盤やマシニングセンターなど工業高校で十分勉強できなかった分野も基礎から勉強ができます。
一度会社での仕事を経験してから南信工科短大に入学しましたが、会社でもすぐ活躍できるような実践的な技術を身につけることができます。
設備が整っているところが良いです。
設備が充実しているので、実習をやりやすいです。
工業高校にはなかった機械に触れることができます。
より実践的な学習を行う事ができる為、就職後に活かせると感じました。
 
5.基礎から学べる
CADやCAMを使った設計技術、汎用工作機械やNC工作機械を使った加工技術を基礎から教わるので普通科出身でも2年間で技術を身につけられました。
ものづくりに関して実習などを通じて深く学ぶことができます。
「総合課題」などの実習を通じて自らモノを作る楽しさや難しさを学ぶことができます。
普通科出身でも、今後のものづくりに重要な3DCADや3Dプリンターの技術を1から学べます。
自分で考えながら設計をする力がとても身につく学校なのでオススメです。
この大学に来るまで工業系の勉強にほとんど触れてこなかったのですが、基礎的なことから座学、実習、講演会など幅広く「経験」を積むことができました。
進学してよかったことは、短期間で専門的な知識・技術を身につけることができたことです。特に、CAD/CAM、PLC制御、機械加工といった高度な技術を身に付けるには最高の環境だと思います。
工業に関する専門的な知識が身につきました。就職後に活かせる技術を学べました。
普通科出身でもついていけます。
機械関係は初めて学びますが、とても分かりやすいです。(情報系高校から進学)
高校在学中は、最初は卒業と同時にで就職しようとしていましたが、南信工科短大に進学して様々な知識を得られたので良かったです。
農業から工業ということでやることも学習内容も全く異なりますが、将来的に必ず役に立ちます。
南信工科短期大学校は機械系の企業に就職する際に重要な知識を基礎から学習できます。
高校で学ぶことより実践的な内容が学べます。座学で習った内容を実習や実験を通して確認できるので、理解が進みます。
高校と比較して、NC、MC工作機械や汎用工作機械などが充実していて、機械に触れている時間が多く設けられているので、経験も積める内容の濃い授業時間を過ごすことができます。
高校で学んだ工業の分野を、さらに詳しく学ぶ事ができます。
より工業について深く学ぶことができました。
工業高校の時にはあまり触れていなかったSOLIDWORKSで「設計」の勉強や、卒業研究で「研究・開発」の分野も学べるので幅が広がって良いと思いました。
 
6.資格取得(未来をひらく技術習得)
資格を多く取得することができるため、就職にも有利になると思います。
多くの資格を取れる環境があります。
幅広い分野について学習し、就職活動を行う際に有利な資格を取得できます。
 
7.心強い南信工科短大振興会(約180社の企業が支援)
県内の就職先(工場)の選択肢が増えました。
地元の企業との関わりが多いので、インターンシップや企業説明会などを含めて、多くの企業を知ることができました。
地元の就職に強いと思いました。南信だけでなく、中信地区でも無事に就職できたので安心できました。


電気システム学科(電気・制御技術科)
1.この地が活躍の場(1人5社以上の求人)
就職活動を手厚く支援してくれるところも良いところです。
 
2.県立の学校(授業料が安い)
 
3.自分らしく学ぶ(少人数教育)
最初はわからないことも多いですが、真摯に向かい合うことで自分自身の探求心や好奇心が強くなりました。
高卒から就職の間にこの学校で2年間学習して、より自分の力を磨いてみて欲しいです。
一般の企業で働かれていた先生が多く、先生方のお話から、卒業後社会で働くというイメージがつき易かったです。
授業では、工業分野において広く知識や技術を学ぶことができ、また、それぞれの分野で知見の広い先生方がいらっしゃるので、自分が興味のある分野を広げることができ、それをより深く学ぶことができる環境がありました。
今まで、触れることのなかった世界に入り、いろんな体験ができました。経歴が似たような人もそれなりにおり話しやすい環境です。
講師の先生方が凄い方ばかりなので、大変ためになる講義が受けられます。
先生がフレンドリーです。
他の大学のような放任主義感がなく、先生方は学生ひとりひとりに手厚く対応してくれます。
私は工業高等学校の情報技術科の出身です。最初は、勉強などについていけるのか心配でしたが、先生方に教えてもらい電気関係の知識も身につけることができました。他にも、C、Python、ラダーなどのプログラムの勉強もすることができ、自分のプログラミング技術を向上させることができたと感じています。この大学は、自分でものを制御してみたいという人におすすめです。
 
4.充実した実習設備(最先端設備で実践力強化)
PLCやC言語など、企業の方々に重宝されるような技術・技能が身につけられます。
他の工科大学や短大では学べないPLCやリレーシーケンスという世の中の生産工場には欠かせない技術を習得することができます。この技術を使いこなせる人材は少ないとのことで、電気・制御技術科では一番多くの時間を要してこの技術を学びます。南信工科に進学して良かったと感じています。
社会に出てから役立つスキルを身に付けられます。
就職してからすぐに使える技術が身に付くところが良かったです。
PLCの勉強ができます。電気系だけでなく、旋盤やフライス盤などの機械系の知識も少し学べます。
パソコンや実験機器が一人づつ用意されており、より良い環境で授業を受けられます。
私は工業高校の電気科出身です。そこから南信工科短期大学校に進学して良かったことは、就職後に役立つ実践的な技術を学ぶことができたことです。特に良かったのはPLC制御の勉強です。高校で学んだPLC制御より、高度な制御技術を学びます。その分、難しいですが、自分の知識や技術がどんどん向上していくので、PLC制御プログラムを作るのが楽しくなりました。
高校で学んだ事をさらに学ぶことができて良いと思いました。家から通うことができて良いです。
工業高校よりも更に勉強できる、良い学校だと思います。
 
5.基礎から学べる
工業の知識とコミュニケーション能力の両方で、素晴らしい人材になれると思います。
普通科文系から入学しました。最初は、工業系の考えや理論を理解するのに苦労しましたが、少しづつ分かるようになりました。この学校での経験は企業でも役に立つと思います。
先生方が一つ一つ丁寧に教えてくれるので、分かりやすいです。
慣れない作業環境、聞いた事もない専門用語等による急激な環境変化で辛いと感じる事もありました。これをきっかけにして、自ら主体的になって勉強するようになり、以前にも増して自主性が高まりました。
私は普通科出身であり、プログラミングなど、未知の世界でしたが、先生方の教えでついていくことができました。
普通科出身でも分からないことは先生が説明してくれるので遜色なく気持ちよく電気の知識を学ぶことができました。比較的新しい機種やソフトを使えるのも良かったです。
普通科でも理解しながら学習できます。
私は普通科の高校からの進学であり、工業高校出身の方との差に不安を感じていましたが、この大学では、専門分野も基礎から徹底的に教えてくれたので、安心して授業を受けられています。
普通科で学んだこと(私は特に数学や物理)もとても活きていて、自分の強みにもなっていることが、良かったことです。
高校の時より実習の時間が多いため、実習を通して確実に技術を身に付けられるところです。(情報系高校から進学)
基礎は勿論、学んだことを活かして、より実践的な技術・技能を身につけられます。
授業は基礎から入り、その後専門的な内容を学んでいくので、工業の知識に疎い方もそうではない方も興味と意欲さえあれば大丈夫だと思います。
電気について専門的なことを学べます。
 
6.資格取得(未来をひらく技術習得)
技能検定を受ける機会があります。
 
7.心強い南信工科短大振興会(約180社の企業が支援)
就職は、インターンシップや企業研究会など、この学校のみを対象としたものが多く、自分に合う企業を探すのにとても役立ちました。
インターンシップ先の南信工科短大振興会の企業に就職することができました。
後援に企業が多くいるので色々な企業のお話を聞くことができるため、その先の就職の幅も広がることが良かったです。
多くの企業を知ることができ、就職しやすいです。